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 fxcker!



という訳で『プレデターズ』観て来た。

待ちきれず初日にね。


何も考える事なく楽しみました。

正直なところ、1や2の良いところを

取り入れようとしてゴチャっとした感じはした。


でも、エイリアンと闘うよりはこっちが良い。

『エイリアンVSプレデター』で人間と共闘のシーンでは

会場で笑いが起こりましたが、ありましたよ今回も/笑


しかし、ヤクザのハンゾーは完全にヒトシ・マツモトでした。

そして、アメリカ人の侍/忍者への憧れは強すぎ。

ヤXザはそっちと違うのよ。

 

渋東シネタワーだと

大きいからガラガラで観易い。


開演前にプレデターズのフライヤーで

上がる。しかし、ここはレイトショーしか

やらないそうで前売り買えず...。


小難しいこと考えずにドンパチやってて

楽しかった。ミッキーロークがバイオハザードにでも

いそうな風体だった。


しかし、スカーレットヨハンソンもグウィネスパルトローも

素敵だねー。外国の女性はあまり目がいかないんだけど、

この人達は別格です。




こんな秘書いないよ。

むしろ仕事が手に付かない。

トニースタークは漢だな。


次はプレデターズ!

蟹、蟹、かにー!


 

日曜日の朝1で観て来ました。

お客さんは年配の方ばかり。地域性の強い内容だったから

「鉄道好き」か「島根出身者」と思われたに違いない。後者。


家族で観ても良い古き良き時代の邦画的雰囲気。

ただ夢を追うというテーマだけでなく、同時に時も流れ

失う物もあるということは常に我々が考えなければ

いけないことだと思う。


トロッコに続いて、邦画2連続はめずらしい。告白も

観たいな。でも、次回はアイアンマン2。


若者の洋画離れは分かるけど、あのCMは頂けない。

 セガールを観た後、録画しておいたダーティーハリー5を

観る。でも、来日仕事で自分の体調がどこかおかしくなっている...。


しかし、何故最近はセガール推し?再来週には沈黙の戦艦が

放送じゃないですか。若い子達にこういう男臭さって伝わらないと思う。


「うちの親父は恐かった!」というのが我々世代の意見ですけど、

大人の男 イコール タフガイ的な発想があるわけで。

最近の子供達はそんな目で見てないような気がする。


音楽もそうですけど、アバターとか最新技術を駆使した

物ばかりだったからいよいよみなさんそういうのにも飽きたんですかね?

フォークパンクなんてまさにそうじゃない。


そう、映画会にもまさかのフォークパンク的な立ち位置の

映画が上映決定!これを観ない三十路を『友』とは呼べませんな。



http://www.expendables.jp/



シルベスタースタローンが監督/主演

(何この写真)


現在のアクション映画を支える

ジェイソンステイサム、ジェットリーが出演そして、





ズゴゴゴゴ.....




ドルフラングレン


ミッキーローク


ブルースウィリス




も出演!!!

(情報の提供はYOYO-T様でした)


あれ、セガールは?ジャンクロードは?

と思いきや、ジャンクロードの奴、断ったそうな。

カンフーパンダで調子に乗ったな、完全に。


セガールは「主役じゃないから嫌だ」だろうね、絶対。

まあ、誘われてないでしょう(追記)



あらすじはさ、




南アメリカに向った傭兵部隊が独裁政権を打倒するために戦う




だって。これだけで十分だよね。(wikiより)


シナリオなんて完全に先読めるし、タフガイなんて時代遅れかもしれないけど

それでもやり続ける姿勢は清いと思う。愚直と言うべきか。


売れるためなら何でもやる、それが今のビジネスの中のタフガイ

かもしれないけど、やっぱりそういうことには共感出来ないな。


10月が心底楽しみです。




土曜日は高田馬場でお待ちしてますよ。


 

予定通り初回に乗り込みました。

30分前でかなり人が並んでいて

焦ったが同時に嬉しかった。


並んでいるとちょうど西原君にも

会う事が出来た。相変わらず若干挙動不審/笑


トロッコ/芥川龍之介 を題材にした作品ということですが

監督がこだわったというトロッコのある風景。

これがよかったと思います。子供時代のああいう思い出はずっと

記憶に残りますねー。子供にとっては大きな距離や時間、

これを体感して成長して行く様子が上手く描かれてました。


現在の母親と子供の関係というものも上手く取り入れていて、

母親役をしていた尾野さんも序盤では大人に対するような

子供への態度が観ている側を痛々しく思わせたりと引き込まれる

内容でした。


ほんと最近のお母さんは子供への言葉遣いが恐い、時がある。


台湾でのロケーションは馴染みがないようで、どこか田舎や

昔の夏休みを思い起こさせてくれました。


プログラムに西原君を発見。これまた良い記念品となりました。

次の作品も期待してますよ。


夜はひさしぶりにthe circumstanceのトミと会った。

the circumstanceは解散してない、そうです。


トミ、おめでとう!


 

やってたねー。また観ちゃった。

あんな叔父、絶対嫌だよね?


あいつ姪には優しいけど、

甥にはろくでもないことして来そうじゃない?


変な旅に連れて行かれたり、戦わせたりさ。