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 今年も宜しくお願いします!


自分達の曲を煮詰める/レコーディングする

時間すらままならない社会人バンドではありますが、

やっぱりたまにはコピーしたいなと思ったりします。


大人なんでわがまま言わずに日々想像してきた楽曲がご紹介。

mxpxは入りましたけど、millencolin,descendents,gamefaceあたりは

今回省いてみました。ちょっとVDっぽくはない感じの曲ばかりです。


自分が歌いたいというのもありますけど、うちの2人も

気持良さそうに弾く様が想像出来たっていうのもポイント高いです(気持悪)


ギターちょっとで、ベースが動いて、ドラムがパワフル。

そんな感じでしょうか?


Jets To Brazil/Lemon Yellow Black

http://www.youtube.com/watch?v=XpGlavrvmHc

-1番やりたいのはこれ。サビでの盛り上がりで心躍ります。

かけ声のようなコーラスも気持良いです。


Slowride/The Year of the Snake

http://www.youtube.com/watch?v=XWt5fHTLmfs

-アタックの強いイントロで始まりますが、細かいギターが良い。

こんな声に生まれたかった。Slowrideは3作マスト。


The Jam/Away From Numbers

http://www.youtube.com/watch?v=Gm4l3dPFFBk

-良い意味での開放感。何かを成し終えた、そんな感じ。


MxPx/Kings of Hollywood

http://www.youtube.com/watch?v=fumRIWYyHO0

-絶対ライブでやったことないでしょうね、これ。

アコースティックでやってみたい。


The Clash/(White Man) In Hammersmith Palais

http://www.youtube.com/watch?v=h6fC69D-wlY

-クラッシュの曲やりたいねーと話した時に思い出したのがこれ。

気合いの入ったカウントで始まるものの、終始ゆるい感じ。

この力の抜け具合を学びたいのです。


もっとPunk寄りなら

Operation Ivy/Knowledge

Descendents/Good Good Thing

Husker Du/New Days Rising

を頭の中でカバーとしてアレンジ済み。


アコースティックなら

MXPX/Want Ad

かな?


新年早々、妄想から始まりましたが

今年もどうぞ宜しく。


ライブ決まってないので、春ぐらいに

企画やりたいなと思っています。


10/26で今年のライブは終了です。

ありがとうございました。


この後も結構お誘い頂いていたのですが、

何分3人とも仕事/家族ありきで動いているため

この時期で既に疲労困憊です。


ああ、やらなきゃという思いで活動しているようでは

バンドも楽しめないのでお休みにしました。来年も

お誘いがあれば良いのですが…。


今年はお誘い頂く事ばかりでしたので、来年は

久しぶりに企画でもやって、おっさんバンドを

引きずり出したいと思います。


とりあえず来年まではエクスペンダブルズ3と

トランスフォーマー4を楽しみにして生きて行きたい

と思っております。


(そうそう、今日から午後のロードショーは

"山猫は眠らない"3連続放送ですよ!)


共演したバンドさん、見てくれたお客さん、

お誘い頂いた企画者の方々、それから

矢野君、アレイ君、服部君ありがとうございました!


そして、三浦さんお疲れ様でした(涙)


来年も宜しくお願い致します!

 

イントロだけで十分感傷に浸れてしまう楽曲達。

本当はthat dog / until the day I die も入れたかったけど

youtubeになかったので割愛。


bodyjar / clean slate

http://www.youtube.com/watch?v=AX_I53_GSUE


face to face / so long

http://www.youtube.com/watch?v=RrVAiMIxvTA


starmarket / parking lot

http://www.youtube.com/watch?v=saGDHw0QCMs


lucero/ when you decided to leave

http://www.youtube.com/watch?v=_bwQLc4aH8I


mock orange / goodnight reddick

http://www.youtube.com/watch?v=siMwD-Cn0FI


改めて聴いてみると、最初だけでなくて最後も良いんだよね。

この中で唯一ライブで聴けたのがLucero。

Skate & Surf festの会場で雨が降る中、Benが一人で

熱唱していました。


mock orangeの曲をアップしている中にジャケットではなく

この画像が使われていたんだけど、凄く良くわかる。

何故だかは説明出来ないんだけど。


音楽のスタイルは色々あるべきだと思うし、今の音楽に否定的な

訳ではないけど、もうちょっと聴き手に何か考えたりさせるような

ゆとりや余裕を持たせてくれるような楽曲だったら良いのになとは

思う。


モッシュがパンクやハードコアとはつながりのない音楽でも起こるような

今となっては、お客さんが求めているのはそういう感傷的なことよりも

気分良く乗れる要素かもしれないし、バンドもその為に楽曲を練らないと

いけないのかもしれないですね。まあ、お客さんがノリノリだと気分

上がるよね。


ただ、個人的にはモッシュなくても全然気にならないです。

やっぱりメロディーのあるものをやっているので、

わーっと暴れられるよりも初めて聴いた人が

頷きながら乗ってくれていると嬉しい。

(そこまで盛り上がるバンドじゃないけど!)


やっぱり年を取りましたね。

日曜日のライブ、お待ちしています!

次回のライブは8/25で長らくご一緒させてもらっている

U Can't Say No!結成15周年ライブ第2弾です。


UCSNはこんな人達。


そしてバンドをサポートするナカムRiotはこんな人。

(ライブ前にオーディエンスを暖めるの図)


(8/25はライブ終了後にトークライブもあるから、

以下ネタが被るかもしれません。)


対バンをしたのは恐らくStuck Inside企画の渋谷屋根裏が最初。

他にTogrows,Step By Stepだったはず。当時はSka Punk全盛期

だったので相当「ロックスター」な振る舞いをされて、全く

話も出来ませんでした。(半分実話)


その後はFactの企画で新宿ACBで対バンして、ようやく

当時のDr,トモカズ君「とは」交流出来ました。

他の方々はまだ全くですよ。もう、ほんとに全然。


結局それらしい関係になったのはCoquettishやJust Rockの

あいちゃんあたりが間に入ってくれた頃からだと思います。


Blinkが大ブレイクして、その後にSum41やSimple Planあたりが

続いた『西海岸系』ブームがパンク・シーンに巻き起こる頃


「ようやく俺たちにも日の目にあたる時が来た!

Kick RockのV.Aにも誘われちゃったし!」


と、期待してましたがたどり着いたのは西荻でした。

西荻系メロディック。


西荻界隈のバンドさん達の音楽へのこだわりが好きでした。

自分達のやっている事へのこだわりは強かった分、こういう人達に

認められるというのは自分達にも自信なりました。


そして、どのバンドも個性的だったのでライブで飽きる事はありませんでしたね。

あの人達に比べれば僕らなんて没個性だったと思いますが、あの中にいるとその

さらっとした感じが個性になっていたようにも思えます。


スタジオライブだけでなく、マーチャンやライブの手作り感とか

ほんと僕が憧れていたアメリカのシーンに近かったように思います。

ギルマンあたりの。


その後UCSNとのお付き合いについては言うまでもなく、毎年企画に呼び合い

したりと端から見れば仲良しバンドだったと思います。微妙な緊張感が

流れる中…。


実はUCSNについては対バンしたいと憧れていたバンドだったんです。

メロディックなバンドとのライブも楽しいけど、色々なジャンルとやれる

バンドになりたかった。


老若男女がワイワイと楽しそうな雰囲気(第三者的視点)がSkaだと

思っていたのに、わざわざ80年代のSkate Rockの要素をぶち込んで

その場を破壊するなんて正気じゃないなと思った訳です。

(実際今でも顔で笑っているけど、目が笑っていないなんてことは

しょっちゅうです。)


そんな憧れのバンドには毎度レコ発とか節目には誘っていただいた

だけでなく、レコーディングにも参加させて頂いたんですよね。


これがその問題作。裏ジャケットには僕の名前が記載されています。

そう、実際はコーラスじゃなくて、曲にメロディーをつけるように

お願いされたのです。光栄な話ではありますが、もうちょっと時間が欲しかった。


UCSNはほんとストイックなバンドで(あきちゃんは大分成長しましたが)、

人数多い分メンバー全員で揃う事も難しい状態でありながらもライブも曲作りも

やっているから凄いんです。仕事も家族もあって、バンドを充実させるというのは

相当身を削ることになると思われます。


僕らがバンドをやり始めた頃は仕事かバンドかどちらかという

感じでしたが、ようやく就職してもバンドを続けている環境が

出来上がってきたのかな?


僕らかに比べれば明らかにテンション高くないと続けていけない

とは思うのですが、是非とも40越えてもやり続けて欲しいです。


Official Homepage

http://homepage3.nifty.com/ucsn/


U Can't Say No!/UxCxSxNx for united

http://www.youtube.com/watch?v=GPE9baGeW2U

 

ええ、リリースしたのは昨年の話です。

ぼちぼち物販で売ったりしていたのですが、

せっかく他の国のバンドと作ったものですし

広めなければと幾つかレビューはお願いしました↓


World's On Heroin by Tsukasa君

http://wordsonheroin.blogspot.jp/2013/05/lili-champvalve-drivehopewreckercolin.html?showComment=1369013989213


ショボい、ダサいは褒め言葉part 2 by Ide君

http://blog.livedoor.jp/hellobastards/archives/2055000.html


Bells On RecordsのFacebookでも紹介してもらっています!

https://www.facebook.com/bellsonrecords


今回のsplitはgameface/the tankでbassを担当している

Guyが誘ってくれたもので、彼がやっているhopewreckerが

計画してくれました。


Hopewrecker(USA)

old schoolなpunkを軸に、80's skate rockあたりの

雰囲気もあるパンク・ロックでまだ単独音源はないものの、

この作品で聴ける曲はどこか今までよりメロディック。

https://www.facebook.com/hopewrecker


Lili Champ(Chile)

チリのバンドなんてほとんど知識なかったのですが、

母国語で熱く歌い上げるスタイルは素敵です。facebookで

連絡取っていますが、とにかくパンクロックが大好きで

いつまでも追い続けているその姿勢もまた素敵です。

https://www.facebook.com/lilichamp


Colin Farrell(Italy)

ファストでショートカットな楽曲ですっ飛ばす。

歌い方がちょっと初期Randyっぽかったり、どこか

日本人の歌う英語メロディーも感じてしまいます。

西荻系?

https://www.facebook.com/colinfarellpunk


Valve Drive(Japan)

first to leaveにも収録させましたMary Louを

初のvinyl作品に提供しました。


こちらで試聴出来ます。

http://4-waysplit.bandcamp.com/


海外のサイトでも紹介してもらっています。


Dying Scene

http://dyingscene.com/news/free-streaming-4-way-split-7-inch-lili-champ-hopewrecker-valve-drive-colin-farrell/


Uncle Critic

http://unclecritic.com/2013/05/14/review-4-way-split-lili-champvalve-drivehopewreckercolin-farrell/


HxC Life

http://hxclife.com/2012/7330/lili-champ-participa-de-un-4-way-split-con-3-bandas-extranjeras/


SNAFU

http://snafurock.blogspot.jp/2012/09/lili-champ-valve-drive-hopewrecker.html


Telonero!

http://www.telonero.cl/content&page=26


公私ともに週末多忙につき、時間が作れませんでしたが

ようやくmail orderを出来る余裕ができました。



色は4色!

(黒はテストプレスでジャケットが変わります)

1枚¥500 + 送料¥300となります。

*ダウンロードカードが封入されています。




littleking77 at hotmail.com


までご連絡ください。

どうぞ宜しくお願いします!


 

6/23でHopeless Dewと共に

レコ発となるFreeganについても書きたいと思います。


Freeganはこの人達。

ザ・野生。


最初対バンは今は亡きClub 24 West。

upstairsのリリースツアーのサポートということで

ウキウキで行ったら野暮ったいのに会いました。


初対面だったけど、あのBassがガンガンくるんだよね。

「リハ終ったら、うどん食べに行きましょうよ」

と若いバンドから誘われたのなんて初めてでした。


メンバーはまだ20代前半らしいのですが、おっさん連中が

喜ぶ楽曲センスを持っているんですよ。楽器は練習すれば

何とかなるのですが、このセンスというのはほんとどうしようもない。

Punkとかだけでなく、色々と音楽を聴いてるように思えます。


Lights From The Gutter Vol.3

3バンド全21曲収録!


この間VDがsplitでご一緒したイタリアのColin Farrellあたりも近いかな。

Big Wigが好きみたいなんだけど、あんなに粗野な感じでもなく、もうちょっと

柔軟な感じです。タイガ君がTreadmillsをやっているのも全く違和感がない。


何度か対バンしたのも関わらず、前のDr君に「君だーれ?」って聞いてしまったり、

今のDrさんとあまり面識なかったり、うちのDrが「あいつら、絶対性格悪いな」

と発言するなどDr絡みでまだまだ溝は埋まらないのですが、

今後も大人の対応をしていきたいなと思います。


splitはこちらで聴けます。thirsty vision,nofootもオススメ。

http://lightsfromtheguttervol3.bandcamp.com/


Official homepage

http://tosp.co.jp/i.asp?I=freegan_dick

次のライブはHopeless Dew/Freeganの

レコ発です。今回はHopeless Dewについて

書きたいと思います。


Hopeless Dewはこんな人達。

ザ・素朴。


出会いが思い出せないのですが、Vo/Gの後藤君との

ファーストコンタクトはBravo Brothers企画での

ライブのようです。


メンバーみんな若いのですが、2009年あたりに

初共演してからずっと良くしてくれます。

ライブでわざわざうちのTシャツ着てやってくれるバンドなんて

Hopeless DewとEngraveぐらいじゃないでしょうか?


HDがライブに誘ってくれるおかげで若いバンドと交流を深める

機会も増えたし、結果としてうちのバンド寿命も延びていると思います。


音楽性は今時テイストも上手くブレンドした正統派洋楽スタイルメロディック。

見た目で人柄出ていますが、安定さと丁寧を兼ね揃えた演奏は真面目さを

感じずにはいられません。


"王道バンド達"から影響を受けたMuch The Sameらの世代を手本に、

HDなりのサウンドが作り上げられている訳です。HCも好きなんだろうけど、

露骨にそういうものを取り入れたりしないところが憎い。音を聴いていれば

好きなんだろうなと思わせるぐらいがやっぱりバンドとしては好感を持って

しまいます。


そして、渾身の1枚/Why Don't You Wonder What Proves 

People Existがリリース。おめでたい。


ミニではもったいない出来上がりです。取って付けたようなモッシュパートとかも

なくひたすら疾走感のある楽曲がぐっとくる訳です。後藤君的にはシンガロング

を期待しているようですが、アコースティックでも歌えそうなこのメロディー

なら間違いないでしょう。


何が凄いってRecは自分達でやったということ。次はipad/garagebandで

いいでしょ?なんて言っている中年バンドにとっては喝を入れられる出来上がり

です。


もし、自分がこういう音楽を聴き始めた10代の頃にHDが存在していたら

間違いなくフォロワーになっていたと思います。


6/23は熱の籠ったライブを見せてくれるはずです。

新譜まだ未聴の方はこれから買って予習開始!


PV:Why Don't You Wonder What Proves People Exist

http://www.youtube.com/watch?v=Y08KmdV2pb8


Official Myspace

http://www.myspace.com/thehopelessdew

 

6/1Neutralのレコ発(hopeless dewは次回6/23で書く)

ということでNeutralについて思う事を書く。


Neutralはこんな人達。


今時こんなにバンドのマーチャン着てライブやるバンドなんて

いないでしょう?でも、ああいう音が隆盛を極めた頃は影響受けた

連中はみんなそうだったんですよ。(自分も含む)


着ているマーチャンでどういうバンドか想像する。

大体CDの裏表紙はアー写とかライブ写真だったので、

「お、このバンドはlagwagon系なのか?」みたいな

感じで家帰って聴くまでは妄想タイム。


そう、僕らがこういう音楽を聴き始めた頃は

ネットで試聴なんてあるわけなくて、むしろそれが故に

バンドへの愛着も強かったかもしれません。


Fatなんて大体アルバム出す前に7inchでシングル出していたから、

新しいバンドと契約した時は興奮状態で針を落とす訳です。


というような状況を同じように味わって来たのがNeutralなんですけど、

いつまで経っても音楽性を変えないとか、僕らVDが親近感湧かない

訳がない。後は知ってる限りでは、最近聴いている音楽は「bad religionと

pennywise」でおなじみのEngraveか京都のScreamぐらいかな?


The Third Compromise


今回はベースの服部君が自分でRecやったそうです。DIY。

最近は若いバンド達が自分のバンドや他のバンドのプロデュースやったりしてますが、

ああいう器用なノリとは違うと思う。家族や仕事も大切なので、

限られた時間で調整してrecするためのミドルエイジスタイルです。


ギリギリまでマスタリングで上げられた音圧きつめよりも

これぐらい気持に余裕をもたせてくれる方がありがたい。

最近の音楽はあれこれ鳴り過ぎて考える余裕も与えてくれないし。

これってファミコンと今のゲーム機ぐらい違いがあると思う(褒め言葉)


前半は今後ライブの盛り上がり所になるのは間違いないForestなどバリバリメロコア、

しかし後半になると大分遊び心の出てくる感じが伊達に長くやってないなと思わされてしまった。

fALLとかね。audioleafで聴いてて、「これって空耳なのか」と不思議に思っていたMountain 

Pearも歌詞カード見て納得。


ああ、ここあのバンドを意識したなと思うフレーズも満載で

好きな物は好きとはっきり言える清さもバンドの良さなんだろう。


僕が大好きなmxpxやdescendents,ramonesなんかは少々味付けが

違う程度で基本はずっと同じ音楽性でやっている。過度な進化をする

必要がなくて初期衝動だけが唸り続けているんだと思う。


Neutralもそういうバンドで、音楽性だけでなくて取り組み方やスタンスまで

ずっと変わらずにやって来れている。バンドの活動方針はそれぞれ違うし、

目標も当然違うけれども、楽しむことを目標にするならばそれを掴むことに

成功したバンドであると思う。


そんな訳で6/1はまず彼らのリリースをお祝いしたい。

お時間のある方や昔はバンドやってたけど今は仕事で辞めちゃったという

諸兄はほぼ中年達のバンドの楽しみ方をお見せ出来ると思うので

是非お越し下さい。


ライブ前に新作をチェック。気になる方は今すぐPVチェック↓


Forest

http://www.youtube.com/watch?v=iUZkIm_3QFU&feature=channel&list=UL


The Key to Myself

http://www.youtube.com/watch?v=yHU_pSKksWI


Take Back Jessica

http://www.youtube.com/watch?v=BfglDy0iw1E


Official HP

http://www.neutralrock.com/


待ってます!


久しぶりにHP更新しました。

ライブが決まっているので是非チェックしてください。

ここに書いたらみんな見てくれないから書かないよ?

www.valve-drive.com


Neutral,Hopeless Dewはレコ発で

U Can't Say No!は15周年。


普段のライブも大切ですが、こういう節目に

誘ってもらえるのは嬉しいですし光栄ですね。


またDisctd ClothingからT-shirtを頂きました。

https://www.facebook.com/disctd


よれてボロボロになるまで着たいと思います。

では、6月に。


6月までライブありませんが、別に活動停止とかではないですよ。

6月以降は結構ハイペース(あくまで我々基準)でライブが決まっております。


どれもレコ発やら、ーー周年やら記念ものばかり。

当然つき合いの長い思い入れのあるバンドさん達なので

本当に楽しみです。


スタジオに入れているだけでもかなり楽しいバンド活動です。

新曲をライブでやれたらいいな。


今年は2つほどV.Aに参加出来そうです。


1つはアルバムリリース時に話をもらっていたmotorheadの

トリビュートです。イタリアのレーベルからお誘いをもらっていた

もので、当時のメンツが変わっていなければBeerbongやL7の

メンバーによる新バンドが収録されるはず。

Chronicleをお持ちの方は、最後の方に入っているシークレット

トラックを聴いてください。あれです/笑


もう1つはオーストラリアの友人TimのBridge Sound企画に

よる日本VSオーストラリア的な作品です。新録?うーん、

難しいな。去年一緒にやったBenniesも収録されるはず。


1月以降音沙汰なしでしたけど、実は色々頑張っております。

今年は大体予定が決まったので来年はどうしようかなと

日々考えております。


今のところ、ほぼ確定されているライブは3本。

詳細決まり次第、更新します!


LAGWAGON/NOFX楽しみ!